<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:itunes="http://www.itunes.com/DTDs/Podcast-1.0.dtd" version="2.0">
  <channel>
    <title>高槻駅徒歩２０分</title>
    <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
    <itunes:summary>さくぞー雑記帳です。</itunes:summary>
    <itunes:keywords></itunes:keywords>
    
    <itunes:author>ERROR: NOT PERMITED METHOD: nickname </itunes:author>	
    <itunes:owner>    
       <itunes:name></itunes:name>
       <itunes:email></itunes:email>
    </itunes:owner>
        <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
        <item>
      <title>『デジャヴ』で眠られへん</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/96209945.html</link>
      <description>by Seesaaショッピングデジャヴ￥デンゼル・ワシントン主演の『デジャヴ』を見た。見てない人は読んだらあかんよ。ネタバレやでー。クライムサスペンス映画かと思いきや、ＳＦやん。びっくりしたわ。おもろかってんけど、こういうのって頭がこんがらがるわあ。４日と６時間前の過去を現在から監視するシステム。何で４日と６時間なん？どういう仕組みやねんな。７個の衛星で想像で画像化？人間はわかるけど、読んでる本の字はわからんのちゃうか？そもそも音声はどこで拾ってるん？この辺がよーわからんけど、何となくそんなシステムなんやって進む。...</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 02:35:13 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>実録！少年マガジン名作漫画編集奮闘記</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/90077437.html</link>
      <description>『実録！少年マガジン名作漫画編集奮闘記』（元週刊少年マガジン編集長宮原照夫）その名の通り少年マガジンの編集やってた人が書いた少年マガジンの裏舞台。マガジンの売上部数を伸ばすために四苦八苦。新参者のジャンプに追いつけ追い越せなど。そんな裏側があったとは。そんな気も知らないで読んでた俺。ちなみにジャンプ派です。</description>
      <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 00:34:36 +0900</pubDate>
      <category>本</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>サクリファイス</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/84874947.html</link>
      <description>by Seesaaショッピングサクリファイス￥『サクリファイス』（近藤史恵）爽やか青春自転車ロードレースサスペンス小説。これおもろいよー。一気に読んだわ。自転車ロードレースの描写が堪らなくおもろい。さすが『このミステリーがすごい！２００８年版』国内編第７位。オススメです。映画化するとして勝手に配役。白石・・・勝地涼伊庭・・・松田翔太石尾・・・中村獅童赤城・・・佐々木蔵之助篠崎・・・佐藤隆太袴田・・・塚本高史斉木監督・・・塩見三省香乃・・・香椎由宇</description>
      <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 00:51:54 +0900</pubDate>
      <category>本</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>ブラックペアン１９８８</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/81942384.html</link>
      <description>by Seesaaショッピングブラックペアン1988￥『ブラックペアン１９８８』（海堂尊）近々映画が公開される『チームバチスタの栄光』の原作者の続編のようなこの作品。『チーム~』から２０数年前の話。ちょこちょこ知ってる登場人物が若い年齢で登場。今まで医療現場と殺人をミックスさせてきて多少無理を感じ始めてたんやけど、これは無理矢理の殺人事件とかがなく、探偵もどきも出ない、純粋に医療現場で起こる事柄をサスペンス的に描いた作品になってる。結構おもろいよ。これも映画化かドラマ化してほしいなあ。【勝手に配役】世良・・・・・岡田准一高階・・...</description>
      <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 01:13:55 +0900</pubDate>
      <category>本</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>エイリアンｖｓプレデター</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/81145764.html</link>
      <description>by SeesaaショッピングエイリアンVS.プレデター￥日曜洋画劇場でやってたのを見た。プレデターがエイリアンと勝負しに地球にやってくる。驚いた事に成人式の儀式らしい。アフリカにあるバンジージャンプの元になった飛び降りの儀式と同じやん。プレデターたちが、ピラミッドの中に置いてある成人の証明の武具を取りに行く。そのピラミッドの中にはエイリアンがウジャウジャ。何が迷惑って、まずそんな儀式を地球でやるなよ。自分らの星でやれ。そんでエイリアンを作るために人間に卵を産み付ける。儀式のためにエイリアンクイーンを冷凍しておく。どこまで迷惑な宇宙...</description>
      <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 00:21:14 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>どろろ</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/80445610.html</link>
      <description>by Seesaaショッピングどろろ(通常版)￥『どろろ』（2007/日本）映像の技術がすごいのはわかるねんけど、変なところをすごくしてるからリアルっぽくて気持ち悪いねん。Ｒ－１２になってるワケがわかったわ。もうちょいソフトにやってアクションを前面に押し出してほしかったわ。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 23:35:38 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>定吉七（セブン）は丁稚の番号</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/79545480.html</link>
      <description>『定吉七（セブン）は丁稚の番号』（東郷隆）前回、香港版００７パロディー映画について書いてて思い出した本があるねん。タイトルは上記の通り。英国スパイの舞台を大阪のコテコテの問屋街に移した日本版００７パロディー小説。うまくパロってて、おもろいよ。もちろん元ネタの００７を見た上での話ですが。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 23:02:20 +0900</pubDate>
      <category>本</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>0061/北京より愛をこめて!?</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/79544478.html</link>
      <description>by Seesaaショッピング0061 北京より愛をこめて!?￥『0061/北京より愛をこめて!?』（1994/香港）『少林サッカー』のチャウ・シンチー主演のスパイ映画。タイトルからもわかるように『００７』のパロディー映画。ロシアより愛をこめてをもじってるけど、中身は黄金銃を持つ男＆私を愛したスパイかな。びっくりするぐらいくだらないところに何度か笑ってしまった。一番のヒットは”変わりべったん銃”。主人公を、主人公の銃で後ろから狙う悪役。発射したら拳銃の後ろから弾が出て腕を撃たれる。次に逆向きに撃ったら、普通に弾が出てまた腕を撃たれる。めっ...</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 22:55:27 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>天空の蜂</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/79137789.html</link>
      <description>『天空の蜂』東野圭吾最近読んだ東野圭吾の本は、おもろないのばかり。久々にヒットしたわ。これおもろい。このオッサンっていろんな小説書くなあ。殺人事件を解決する推理小説やない、もっとでかいクライムサスペンス。タイトルの”天空の蜂”って何やと思う？うまいこと付けたと思うわ。特に蜂ってとこが。興味わいた人は読んでみて。by Seesaaショッピング天空の蜂 (講談社文庫)￥</description>
      <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 23:03:17 +0900</pubDate>
      <category>本</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>エイリアン２</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/78949117.html</link>
      <description>２００８年一発目の映画。もう何回目やろ？２０回は見てるんちゃうやろか？相変わらず気持ち悪くてアクションが気持ちええ映画や。リプリー（シガニー・ウィーバー）は強いわ。ニュート（女の子）を探しにエイリアンの巣窟に戻るなんて。降下するエレベーターの中で武器のセッティングしながら、エイリアンとの勝負に神経を集中させていくシーンがええな。カッコええ。俺が行ってたら速攻捕まって「Kill me」って言うてるやろな。by Seesaaショッピングエイリアン2 完全版￥</description>
      <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 00:15:20 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>ブラジャーが透けるほど汗をかいた・・・</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/78745209.html</link>
      <description>広末涼子のお茶のＣＭのセリフ『ブラジャーが透けるほど汗をかいた最後っていつだろう？』に不快だ！と苦情があったので、セリフを差し替えたそうな。不快に思う人もおるねんなあ。でもいちいち反応してたら大変やん。俺なんて、へー女子ってそこまで汗かくんやって素直に感心したけど。このＣＭを不快に思う人はトヨタのポルテのＣＭも不快に思うんかな？パパ・ママ・息子の３人家族がジャグリングしながら車に乗り込むＣＭ。子供が歯磨き粉やらをクルンクルン放り投げる。俺からしたら、こっちの方が行儀が悪くて、...</description>
      <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 23:09:55 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>遅い新年のご挨拶</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/77752043.html</link>
      <description>思いっきり明けてるけどおめでとうございます。ブログ更新がピタッと止まってて、のぞいてくれた人にはすごく申し訳ないっす。今年はもう少しがんばります（←もう少し？笑）。こんな俺を、よろしくお願いします。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 11:05:53 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>トキオ</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/71160729.html</link>
      <description>『トキオ』東野圭吾最近、東野圭吾にハマっててこれで６冊目。なんじゃこりゃ最悪。サスペンス系ではなくファンタジー系なのはええねんけど、すっごく話に入りにくい。不治の病の息子が過去にタイムスリップして、若い頃の父に会う。この父親が救いようのない男やねん。それが息子と出会う事によって成長していくねんけど。この救いようのない父親が、読んでてムカツク。存在自体許されへん男やねん。虫唾が走る。その男が成長する？ええかげんにしてほしいわ。自堕落な生活に落ちた理由もよくありがちで説得力ないし...</description>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 00:49:49 +0900</pubDate>
      <category>本</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>さくぞーシネトーク２ 『ダイ・ハード』</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/55064213.html</link>
      <description>さくぞーシネトーク ２sakuzo's cinema talkダイ・ハードDIE HARD（1988／米）こんばんは。さくぞーシネトークです。第２回は、『ダイ・ハード』です。お相手は、ラフさんです。ラフさん、こんばんは。ご無沙汰しています。よろしくお願いいたします。ではさっそく始めましょう。まず今回の映画を選んだ理由ですが、つい最近、最新作『ダイ・ハード４．０』が公開されたので、原点ということで第１作を選んでみました。当時大ヒットしたので観ている人も多いしね。公開当時、観た？公開当時口コミでおもろいおもろいって広まったね。 やっぱり口コミでヒットしたんですか。初めの興行収入はあんまり芳しくなかったのかな。 そう。最初は少なかった。でも最初に観た人がおもしろい、おもしろいって段々と増えた。俺も２回劇場に行ったよ。俺の友人なんて１０回も通ってたよ。結構長いことロングランしてたよ。 １０回ですか!? でもそれぐらいの価値はありますよね。でも僕は当時は高校生でお金が無くって観てなかったんですよ（^^；。 うわ、俺働いてた。年バレるー。 当時深夜に『パペポＴＶ』ってやってたの知りませんか？ うんうん。見てたよ。 あれで上岡龍太郎さんが絶賛していたんですよ。あの方のエンターテインメントに対する評価は結構信頼できたので観たかったんですよね。 へー、上岡龍太郎とダイ・ハードかあ。意外な取り合わせ。 やっと観られたのは3~4年後の「日曜洋画劇場」だったと思います。野沢那智さんのアフレコで。 あらら。野沢那智？あれって声が高くて変じゃない？俺、未だに馴染めてないんですよ（笑）。 村野武範バージョンも確かありました（笑）。でもやっぱり野沢さんが僕にはぴったり来ます。ＤＶＤでは他の人がやっているみたいです。 個人的には、もうちょい低めでやんちゃな感じがええかなあ。 ちょっと吹き替えに話になったけど、ここで見たこと無い人のために何でこのタイトルなのか？を説明します。ダイハード。ダイがハード。死ぬ事がハード。なかなか死なないって意味です。主演ブルース・ウィリス演じるジョン・マクレーン刑事が、ほんまなかなか死なない。それがタイトル名の意味です。 ブルース・ウィリスって当時映画ファンの間では有名だったんですか？「『こちらブルームーン探偵社』でおなじみの‥‥‥」って言われてもピンと来ませんでした。 いやいや。一部に知られてただけやわ。『ダイ・ハード』の前にコメディー映画『ブラインドデート』って公開されたけど、ぜんぜんやったもん。知らん俳優だったから、中身にのめりこめた人も多かったと思う。 ざっくりしたストーリーについて。舞台はロス。嫁と子供と別居中の刑事が、ニューヨークからロスへやってくる。別居中の嫁が働く高層ビルにある会社のクリスマスパーティーに参加するために。そのビルがテロリストに狙われて、ただ1人立ち向かう刑事。 まずキーワードは「裸足」やね。飛行機の中で酔い止...</description>
      <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 22:21:32 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
        <item>
      <title>ドラゴンボールＺ アメリカで映画化</title>
      <link>http://kansaiokirakucinema.seesaa.net/article/54583657.html</link>
      <description>『ドラゴンボールＺ』をアメリカで映画化？これって実写？何でまたこれを映画化するん？アメリカってほんまにネタないんやなあ。制作費１億ドル以上かけるらしい。どうなるのん？</description>
      <pubDate>Sun, 09 Sep 2007 13:18:03 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>さくぞー</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
